AI Brainの真実を暴露!口コミ・評判から副業詐欺の疑惑を徹底解明!
副業裁判24時

こんにちは!松山と申します。

AI Brainの真実を暴露!怪しすぎる副業AIの裏側

「AI Brainで簡単に稼げる」という言葉を目にした人も多いのではないでしょうか。

SNS広告や副業サイトでやたらと目立つこの名前は、一見すると最先端のAI技術を使った投資システムのように見えます。

しかし実際に調べてみると、多くの利用者が「思っていた内容と違った」と口を揃えています。

口コミや評判を深掘りしていくと、その背後にはかなり不透明な実態が浮かび上がってきます。

甘い誘い文句に潜む危険

AI Brainの宣伝では、「AIが自動で資産を増やす」「最短で月○万円の利益」など、初心者の関心を強く引くようなキャッチコピーが多く使われています。

これらの言葉だけを鵜呑みにして登録してしまう人が後を絶ちません。

登録後に送られてくるメッセージは、まるで個別コンサルのように見せかけて投資や追加プランへの契約を促すものばかりです。

「AIがサポートするから安心」という心理的なバイアスを利用して、高額なプラン契約に誘導する典型的な手口だと感じられます。

実際に稼げた人はほとんどいない現実

口コミを追っていくと、「広告のようには稼げなかった」「最初に説明された内容とかけ離れていた」といった声ばかりが並びます。

SNSやレビューサイトでも、「AIの性能は確認できない」「指示通りに進めても利益が出なかった」といった書き込みが多く見られました。

中には返金を求めても返事がないという投稿もあり、ユーザーの不信感は深まる一方です。

宣伝では「AIがすべての取引を自動で行う」とされていますが、実際は素人でも作れるような簡易シグナル配信ツールのようで、高度なAI技術とは到底言えない内容のようです。

ビジネスモデルが不透明すぎる

AI Brainの運営体制を調べると、特定商取引法に基づく表記が非常に曖昧な点が目立ちます。

所在地や担当者名が不明瞭で、連絡先がメールフォームのみというケースも確認されました。

特商法では明確な記載義務があるはずですが、それが示されていないという時点で、大きな不安材料です。

企業としての実体が見えないにもかかわらず、ユーザーに資金を送金させる構造はかなり危険だと考えられます。

さらに運営法人の登記情報を追ってみると、同じ住所を使った別会社が複数存在するなど、グレーな経営実態もうかがえました。

サポート体制はほぼ機能していない

利用者の中には「問い合わせをしても返信がこない」「テンプレートの返事だけだった」という不満も多く見られます。

契約後にサポート連絡が取れないというのは、副業や投資系ビジネスにおいて最も危険なサインの一つです。

ウェブサイトやLINE公式アカウントでは「丁寧なサポート」と書かれているにもかかわらず、実際は冷たい対応しかしないというギャップが顕著です。

特にトラブルが起きた際の対応が悪く、利用料金や投資金が戻らないといった報告も多数あります。

口コミ操作の可能性も浮上

不自然に高評価ばかりのレビューが並んでいる点にも注意が必要です。

実際に投稿日時を確認すると、同じ日に複数の高評価が一気に掲載されていたり、似た文体の口コミが大量にあったりします。

このような投稿は、ステマ(ステルスマーケティング)や自演レビューの可能性を疑うべきです。

一方で、実体験に基づく低評価の口コミほど、削除された形跡があるという報告も出ています。

つまり、都合の悪い情報をなかったことにし、信頼性を装っている可能性が高いのです。

高額プランへの誘導が主目的?

AI Brainの仕組みを追うと、最初は無料登録や安価なプランを提示してユーザーを取り込み、次第に高額プランへのアップセルを促す流れが見えてきます。

最初の「無料体験」が終わる頃になると、担当者を名乗る人物から「さらに稼ぎたいなら上級プランが必要」といったメッセージが届くケースが多く報告されています。

そこで数万円、あるいは十万円単位の支払いを求められるのです。

支払ってしまった後はサポートが急に減り、約束された収益も確認できない。

まさに典型的な副業詐欺のパターンです。

特定商取引法違反の疑いも

特商法では、事業者に対して明確な運営者情報や契約条件の開示を義務付けています。

しかしAI Brainの場合、その表記が不十分で、運営責任者の実名も掲載されていないことが確認されています。

このような状態で高額な契約を勧めること自体、法的にもグレーゾーンを通り越している可能性が高いでしょう。

一部では「返金保証」を謳っていますが、その条件が異常に厳しく、ほとんどの場合返金申請が認められないという苦情もありました。

結果的に「保証」という言葉が広告上の誇張表現だった可能性があります。

SNSで広がる被害報告

TikTokやInstagramなどで「AIで稼げた!」という動画を見た人が、興味本位で登録しトラブルに巻き込まれたケースも少なくありません。

一見、利用者の成功談のように見えるものの、実際はアフィリエイト報酬目的の投稿である可能性が高いです。

つまり実際に稼げた人ではなく、AI Brainの勧誘をして報酬を受け取る側の人間だったということです。

このような構造こそ、マルチ商法や情報商材詐欺の典型的な特徴と言えるでしょう。

なぜ騙される人が多いのか?

「AI」「自動化」「少額投資で高収益」といったキーワードは、多くの人に夢を見させる魔法の言葉です。

生活費を少しでも補いたい、将来に備えたいという心理につけ込み、架空の安心感を与えるのがAI Brainの巧妙な手法です。

さらに「今だけ」「限定招待」といった煽り文句で、冷静な判断を奪うように仕組まれています。

こうした心理的誘導こそが、多くの副業詐欺で繰り返されている共通パターンなのです。

AI Brainに手を出す前に知っておくべきこと

本当に信頼できる副業や投資プランであれば、実績や運営企業の情報が明確に公開されているはずです。

しかしAI Brainにはその透明性がまったく見られません。

登録や支払いを急かすようなビジネスは、まず疑ってかかるべきです。

もし契約後に不審な点を感じた場合は、速やかに決済の停止や記録の保全を行うことが重要です。

トラブルが起こってからでは、損害を取り戻すのが非常に難しくなる可能性があります。

最終的な結論

AI Brainは、一見すると革新的なAI副業のように装っていますが、その実態は非常にグレーです。

口コミや評判を分析すると、「稼げない」「サポートが機能していない」「返金されない」など、典型的な副業詐欺の要素が複数確認できます。

特商法上の表記不備や高額プランへの誘導など、利用者が損をするリスクが多すぎるサービスと言わざるを得ません。

宣伝に惑わされず、少しでも不審な点がある案件には近づかないことが、自分の資産を守る最善の方法です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

何かご相談などありましたら私のラインに相談してください。

副業裁判24時


ネットに出回る副業案件やネットビジネスは、「怪しい」「稼げない」「怖い」といったマイナスイメージが現実です。


"本業以外でプラスの収入が欲しい"

"副業や投資に興味はあるけど何からやればいいか分からない"

"今の給料では足りないし増える見込みがなくて不安"


という気持ちがあるのであれば、正しい情報を手に入れることが重要です。


私は仕事柄ビジネス関係の繋がりが広いため、一般に出回らない優良案件や実績が出ている案件情報を誰よりも早くキャッチしています。


稼げる副業情報をいち早くキャッチしたい人や、自分に合った副業が分からないと悩んでいる人は、私のLINEを追加しておいてください。


すでに実績が出ている優良案件や私が取り組んでいる案件であれば、すぐにご紹介できます。

友だち追加




私は現在、経営サポートなどの支援事業に携わるお仕事をしております。


ありがたいことに、本業は毎日お忙しくしておりますが、仕事をするかたわらでこのブログの更新を行っています。副業・投資・ネットビジネスに関する相談にもお答えしています。


「悪質業者に騙された」「何から始めたらいいのか分からない」「稼げる情報が欲しい」というお悩みに関する相談も増えています。


過去、騙された仲間が私の周りに集って、訴訟を起こした経験もあります。


私も一人で始めたばかりの時は、同じような悩みをたくさん抱えていました。


もし、お一人で悩んでいるのでしたら私を頼ってください。


これまでの実績や経験を活かして、最速で大きなプラス収益を稼ぐ方法をお教えします。私にお任せください。


まずは私のLINEを追加して、お気軽にメッセージしてください。

友だち追加



副業案件の関連記事
  • AI Brainの真実を暴露!口コミ・評判から副業詐欺の疑惑を徹底解明!
  • ティナ運営事務局の詐欺疑惑と真相!eBay物販の最強スタートガイドは詐欺か?口コミ・評判・アカウント停止リスクを徹底検証!
  • ドローンネットが破産!追徴課税の影響でマイニング購入者の運命は?
  • NEW SHIFTの口コミ評判は本当?川端理恵のAI副業を完全解剖!
  • ナレッジアーツ岡部遼太郎の「アート販売無料講座」は詐欺?口コミで暴かれる真実と評判を徹底解説!
  • KABUKABU(株株)は副業詐欺か?怪しい口コミ・評判を徹底解剖
【要確認】↓過去に炎上した悪質案件の検証記事↓